最近気がついたウエブ広告。悪意ある広告でウイルスをインストールしたり、詐欺サイトへの連絡に誘導したりする。絶対にアクションを取らないこと。何も触らないでPCのハードウエア電源をオフにしてシャットダウンする事。
既にGoogleに情報を提出済み。怪しい広告はクリックしないこと。
私のPCはChromebookであるのでウイルスや詐欺サイトへの誘導を自動的にブロックしてくれる。Windows PCの方は要注意!

最近気がついたウエブ広告。悪意ある広告でウイルスをインストールしたり、詐欺サイトへの連絡に誘導したりする。絶対にアクションを取らないこと。何も触らないでPCのハードウエア電源をオフにしてシャットダウンする事。
既にGoogleに情報を提出済み。怪しい広告はクリックしないこと。
私のPCはChromebookであるのでウイルスや詐欺サイトへの誘導を自動的にブロックしてくれる。Windows PCの方は要注意!

肉体と体の機能が年齢とともに衰えてくる。最近、妻や妻の友人、そして私の体に起きた原因不明の軽い痛みがある。妻は右肩と右のお尻に軽い痛みがある。私は左くるぶし下に体重をかけると痛みが出る。二人ともひどい痛みではない。
私は整形外科クリニックで原因を探ってもらったが、レントゲンをとっても炎症が少しあるだけで正常であった。結局、炎症を和らげる湿布で対応するしか無かった。時間とともに少しづつ痛みは和らいできている。
以前も原因不明の痛みを右腕や左足に感じていたが知らないうちに痛みが消えていった。老化による炎症としか理解のしようがない。肉体の老化は体が老化に適応するために何かをしているような感じである。
妻の知人、私の知人、60歳から70歳代のシニアが病気で他界している。あんなに元気に見えた人がしばらく見ないうちに亡くなっていたということである。80歳に向けて徐々に友人や知人、もしかして、私も他界して行くのかもしれない。これは老いの運命である。
Youtubeを見ていると今までにないAIカバー曲とか、AI編集曲とか書かれている音楽が目立ってきている。最初は意味がわからなかった。本当にAIが音楽を作っているのか、それとも人間の作業をアシストしているだけであるのか。
最近のAI機能の進歩は激しい。私のような素人でも形なりの音楽を自力で作成できる所まで来ている。ただし、それ専用のAIソフトを使わないと駄目である。
私がよく聞くAI編集の曲がある。竹内まりやの「駅」である。この曲を英語に翻訳してAIシンガーが歌っている。参考までに一度英語版を聞いてほしい。
仕事で外出する時に財布をよく忘れる。財布を自宅に忘れたのに気がつく時は通勤定期を駅で使うときが多い。財布に通勤定期が入っているからだ。自宅から最寄りの駅まで20分ぐらい歩く。妻に電話をして自動車で持ってきてもらうこともあるが、それは極めて稀である。妻に電話すれば取りに帰って来てと言われる。
現金さえ手元にあれば、何とか1日を無事に過ごせると思った時にスマホに入っている銀行アプリで現金を引き出せる。最近、それを知った。セブン銀行とゆうちょ銀行のATMはアプリで現金を預けたり、引き出せたりできる。
セブン銀行のATMはセブンイレブンの店舗に置かれている。ゆうちょ銀行のATMは郵便局と提携先のファミリーマートに置かれている。セブン銀行もゆうちょ銀行も全国展開をしているので旅先でも利用できる。手元にクレジットカードやキャッシュカードがなければ、スマホにある銀行アプリだけでお金を引き出せるのは非常に便利でありがたい。
懐に入ってくるお金が不安定だったり、少なくなったり、固定されたりすると将来の老後生活に不安を覚え始める。自分たちの老後をどのような生活にするかは、65歳以降に迎える本格的な老後までに何を準備するかだろう。金銭的な安心を誰もが求める。多くの人は金融資産を取り崩す老後の生活になる。年金の額も下がってくるのも分かっている。
体を動かさないでお金を稼ぐ仕組みが出来ていれば、老人になってもお金が入ってくる。金銭的な安心はお金が毎月入ってくる仕組みにある。
だが、全てには前提条件がある。健康で普通の生活ができる体を維持できていること。老後の生活はお金ではなく、健康で決まる。普通の生活ができる体を持っているシニアほど他の体の不自由なシニアから羨ましいと思われる。
普通の生活をより快適に楽しくするには無駄のない実生活で困らない生活環境を作り上げることである。物で溢れている自宅は使わないものでゴミ屋敷のようになる。もったいないから捨てない。まだ使えるから持った置く。そんな物だらけの家になってしまう。
お金を稼ぐことができても「あれば便利なもの」と思い、ついつい買ってしまう。お金は出ていくばかり。そんな物がたくさんあると結局は使わないで埃を被る。老後の生活は「なければ困るもの」だけ買うことに徹するのがコツである。